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改めて「教える」ってこと(方法)は、 [仕事も 遊びも]

賢い人ほど、教え方が下手だったり、


相手の身になって考えられない人ほど、


自分本位で、


自分にしか理解でき出ない言葉を使う。


これ、仕事してても、遊んでいても出くわす症例だ。




で、「上手に教える」には?どうしたら良いか?




まず、相手の知識量を量る。


どこまで知っているか?


用語の理解はどこまでか?


教える・教わるのイメージ伝達が可能か?


イメージの伝達割合はほぼ合致するか?


合致しない部分を補えるか?


どのように補うか?


こんな感じ。(笑)




もっと具体的に記すなら、

一度、スマホで良いから、


電源を入れて → ロック解除して → アプリ操作ができる所まで、


そこまで表現してみると練習になる。


で、


基本は、知っている事が前提じゃ無く、


全く知らない人が、


その流れ(導線)に沿って動く事が出来れば、


導く事が出来れば完璧だ。




自分にしか解らな説明じゃ、


誰も付いて来ないし、誰にも本懐は理解されない。(笑)


他人に説明できない様な資料作ったり、


他者を正行へ導けない様なら、


教えるって事が出来ない人だと理解し、


 鍛練するか?諦めるか?(笑)だね。




そうそう、自身が理解できず、なら、


御話に成らないよね。


参考まで。




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